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ネイルしたままバイト・面接はNG?むしろ印象よくする方法&隠し技まとめ

バイトのルールって、キビしめですよね。
とくに飲食店は、接客にかかわる仕事だから見た目が大切。

今回のテーマである「ネイル」も、派手爪だとやはりNGです。
「ネイルok」という飲食店でも、どこまでが合格ラインなのか気を使います。

しかし、ネイルした方がむしろ好印象を与えられる方法があるなら、どうでしょうか。
爪が割れたりささくれができたりなど、自爪でお悩みの方もいるでしょう。

飲食店で超のつくほど大切な「清潔感」を出すためのネイルなら、怒られるどころかむしろ印象アップで褒められることも◎

今回は、バイト・面接でできる後ろめたさゼロのネイル技をご紹介します!ネイルで印象をアップする方法や、急な面接やシフト変更でも対応できるように、うまく隠す方法など、すぐに使える技を凝縮してお届けします。

ネイルを楽しめたら、バイトも頑張れそうですね♪ネイル初心者や、はじめてバイトをする高校生・大学生にもおすすめですよ。

●目次

飲食店の「ネイル」は、どこまでがOK?

●●●●(中見出し)

 
飲食店のアルバイト・面接で、ネイルはどこまでがOKなのでしょうか。

まず面接・バイト中に、よく見られるポイントを言っておくと

  • ・爪の色は適切か(目立つ色のマニキュアを塗っていないか)
  • ・爪の長さは適切か(長すぎないか)
  • ・爪の形は適切か(先が丸い形になっているか)

があります。

ここで一番大切なのは、「清潔感」です。
髪型や服装に清潔感があるのは絶対条件ですが、ネイルも同じなんです。

 
とくに指先は人目にふれやすいパーツです。接客業で重要視される傾向があるんですね。
面接官は、初対面のあなたを見てどんな人物か判断しなければいけません。

よって、もし目立つネイルをしていた場合には「もしかしたらオシャレを優先して、しっかり仕事をしてくれないかもしれない」と思われるかもしれません。

また、上記のように爪の手入れができていない場合、「清潔感のない人だな」と判断される可能性もあるのです。

ですので、面接はネイルなし&爪のケアをして受けるのが無難だと言えます。これは面接だけでなく、バイト中も一緒です。

しかし、中にはオシャレをする以外にも、爪を綺麗に見せるために、ネイルをしたい場合もありますよね。例えば、

  • ●爪にツヤがない
  • ●爪の形に自信がない
  • ●爪が割れているから隠したい

 
というお悩みがあって、ネイルをしながらバイトしたいという声は少なくありません。「飲食店では、ネイルをしたら逆効果になるのでは?」と思ってしまいますが、安心してください。

2つのポイントに気をつければ、面接や飲食バイトでもOKな範囲でネイルはできます。

これらをしっかり守れば、自爪でいるよりも美しい手先になることも。
そのポイントは、以下の通りです。

ポイント1:落ち着いた色を選ぶ
面接の時は、目立たないクリア(透明)ネイルがおすすめです。
色付きのネイルをした場合は、肌に馴染む薄めのベージュや、ピンクでもOK。
あくまで「爪先を綺麗に見せるためにネイルをしている」という気持ちで、薄い色や悪目立ちしないものを選びましょう。

ポイント2:爪の形を整える
指先を綺麗に見せるためには、爪の形を整えるのが大切。
爪の形は自爪に近いとされるラウンド型(全体的に丸みのある形)にしましょう。
爪切りで切ったあと、やすりで整えると美しく仕上がりますよ。

 
ただし、これらを守っていても衛生的ではないと判断できるものは当然NGです。

例えば、セルフでジェルネイルをする場合、剝がれやすいという声がよくあります。剥がれたネイルが、もしお客様に提供する食べ物に混入してしまったら大事件です。お客様が気づかずに食べてしまい、それが原因で体調不良になってしまったら…お店に大損害を与えてしまうことになります。

また、汚れた爪のまま接客すると、お客様に不快感を与えてしまうリスクもあります。衛生面にも問題があるため「不潔なお店」と見なされてしまいます。最近では、直接クレームがなくてもネットの口コミに書かれることも珍しくありません。

いくら料理が美味しくても、接客が素晴らしくても、「きちんと衛生管理ができていない」という一点でお店の評価が下がってしまうのです。

ただし、「ネイルをしてはダメ!」と言いたいわけではありません。きちんと「清潔感」がキープできるようにネイル・爪のケアをしながら、バイトをすることが大切なのです。

清潔感をキープ!バイトでネイルを楽しむ5つの方法

清潔感をキープ!バイトでネイルを楽しむ5つの方法

 
では、飲食店バイトで『清潔感をキープしながらバイトでネイルを楽しむ方法』にはどんなものがあるのでしょうか。

ここでは5つの方法をご紹介します。自分に合った方法&お店のルールに適した方法を考えて試してみて下さいね。

1.ネイルチップ
ネイルチップとは、専用の両面テープや、接着剤(グルー)などで爪に貼り付ける付け爪のことです。爪型の透明なチップに、ジェルやマニキュアでデザインを施しています。
柄が派手でなく、自分の爪に近い色を選べば、ネイルでも目立たず清潔感のある印象をキープできますよ。
そんなネイルチップのメリット、デメリットはこちら。

◎メリット

  • ・自分で簡単に付けたり外したりできる
  • ・セルフネイルでできるので、サロンに通う必要がなくリーズナブル
  • ・自分の爪の形や色をカバーできる

◎デメリット

  • ・強い力を加えると取れやすい
  • ・自分の爪に合ったサイズを選ばないとズレてくる
  • ・何日もつけっぱなしにできない(衛生面・耐久性共に)

 
ネイルチップは、「飽きっぽいので、短期間でネイルを楽しみたい」「リーズナブルにネイルを楽しみたい」と言う人におすすめです。
ただし、バイトでする際には注意点も。
ネイルチップは、「耐久性のなさ」が何よりもネックになります。
それをカバーするために、以下の3点に注意して使用しましょう。

□必ず自分の爪のサイズに合ったものを選ぶ
 →事前に必ず爪のサイズを計り、自爪にあったネイルチップを購入しましょう。ぴったりのネイルチップがない人は、少し大きめのチップを購入して、自爪にあわせてやすりで削るのがおすすめです。
□清潔な爪にネイルチップを貼る
 →ネイルチップを専用の両面テープや接着剤(グルー)などで貼る前には、必ずしっかりと手を洗って清潔にしましょう。また、貼る前に爪の表面をやすりをかけるなどしてフラットにしておくと、接着しやすくなります。
□同じネイルチップを長く使用しない
 →ネイルチップは、長く使っているとそれだけ剥がれるリスクも上がってきます。また、衛生面でもあまりよくありません。ネイルチップは長くつけるものではないという認識で使用しましょう。

 
バイトで使用したい場合は、ベージュや薄いピンクなど自爪に近い色のネイルチップがおすすめです。
 
👉ネイルチップの使用例はこちら

2.クリア(透明)ネイル
爪の上にジェルネイルやスカルプチュアを塗り固めた透明に近いネイルです。すっぴんネイルとも呼ばれており、自然な色合いが特徴。
自爪でいるよりも爪を綺麗に見せてくれるクリアネイルは、目立たないながらも優秀なネイル。そんなクリアネイルのメリット、デメリットをまとめました。

◎メリット

  • ・知識さえあればセルフネイルでも可能
  • ・爪が綺麗に見える
  • ・目立ちすぎないので、学校やバイト、仕事でもOK

◎デメリット

  • ・ネイルサロンで施術してもらう必要があり、定期的にお金がかかる
  • ・セルフネイルだと失敗する場合もある
  • ・艶感があるので、目立ちすぎないながらもマットコートよりは存在感がある

 
クリアネイルは、「あまり目立たせたくないけど、爪を綺麗に見せるネイルがしたい」「爪にコンプレックスがあるのでネイルをしたい」という人にぴったり。
ただ、ジェルやスカルプチュアの場合、技術や道具がきちんと揃っていないと、セルフネイルでやった場合に仕上がりが汚くなることもあります。
クリアネイルを美しく楽しみたい人は、以下のことに気をつけましょう。

□セルフネイルに慣れていない場合はネイルサロンに行く
 →クリアネイルは、シンプルな分技術が必要です。慣れていない人がやると表面ががたがたになったり、綺麗に塗れなかったりします。できればネイルサロンで施術してもらいましょう。
□定期的にメンテナンスをする
 →爪は3週間に1回はネイルサロンに通ってメンテナンスを行うようにしましょう。ネイルは、一度行って終わりではなくメンテナンスにお金も時間もかかります。そのことを踏まえた上で施術するか考えましょう。

 
👉クリアネイルの例はこちら

3.マットコート
光沢感がなく、ツヤ消しされた自爪風の仕上がりができるマットコート。
落ち着いた印象で、大人っぽい印象を与えられます。最近ではメイク用品でもマットカラーが流行しているので、しっかりオシャレのアピールもでき、おすすめです。
そんなマットコートのメリット・デメリットはこちら。

◎メリット

  • ・セルフネイルでも塗りムラが目立ちにくい
  • ・ベージュなど落ち着いた色を選べば大人っぽい印象に
  • ・自爪のような自然さを演出できる

◎デメリット

  • ・色付きのネイルNGのバイトでは使えない
  • ・自分の爪の色にあったネイルを選ばないと少し浮くことも

 
マットコートは、「セルフネイルで爪を綺麗に見せたい」「大人っぽい印象のネイルがしたい」という人におすすめです。
に今流行っているということもあって色々な会社から商品が発売されています。会社によっても色味が変わってくるので、できれば自分の爪&肌に合った色を選びましょう
バイトにおすすめのマットコートのカラーは以下の2つです。


◎ベージュ
目立たず、それでいて大人っぽさをアピールできる色。
マットカラー初挑戦の人におすすめです。
👉ベージュのマットコートの例はこちら

 
◎くすみピンク
かわいさ&色っぽさを両立できる最強カラー。
濃いピンクでなくあえてくすんだピンクを選ぶとオシャレです。
👉くすみピンクマットコートの例はこちら


また、マットコートはグラデーションなどはなしで、一面フラットに塗るのがおすすめ。統一された爪の色がシックな印象を与えてくれますよ。
 
👉そのほかのマットコートの例はこちら

4.保護ネイル
自爪を保護しながら、美しく見せてくれるのが保護ネイルです。
爪が弱い人や、ネイルオフしたばかりで爪にあまり負担をかけたくない期間におすすめのネイルで、ネイル初心者にも人気です。
そんな保護ネイルのメリット・デメリットはこちら。

◎メリット

  • ・自爪を綺麗に見せてくれる
  • ・二枚爪やささくれを防ぐ

◎デメリット

  • ・見た目には自爪と変わらないものもあり、物足りないことも

保護ネイルは、「爪を綺麗に保ちたい」「爪の調子を改善したい」と言った人におすすめです。爪がもともと薄い人でも、自爪を保護できる優れものです。

そんな保護ネイルには、主に2つの種類があります。
◎ネイルハードナー
ネイルをしていない自爪の状態で使うコーティング剤のこと。「爪を綺麗に見せる」と言う役割よりも、「爪を強化する」というケアの役割が強い保護ネイルです。
◎トップコート
トップコートはネイルをした爪に使うことが多く、爪に艶を与えて綺麗に見せたり、目にキュアの劣化を防ぐ役割があります。
それぞれ自分の目的に応じて使い分けましょう。
 
👉保護ネイル参考はこちら

5.フレンチネイル
爪先にホワイトをのせたデザインのネイルです。
シンプルな爪先の色使いが印象的で、おしゃれさをアピールすることができます。
自爪に近い色を選べば、バレにくいネイルでもあります。
ただ、デザインによっては目立ってしまうこともあるので、ネイルサロンなどで注文する際には「バイトで目立ちにくいようなデザインを」とお願いしてみましょう。
そんなフレンチネイルのメリット・デメリットはこちらです。

◎メリット

  • ・シンプルながら上品な印象になる
  • ・自爪に近い色を選べばバレにくい

◎デメリット

  • ・色やデザインによっては目立ってしまうことも

飲食店バイトにオススメなフレンチネイルは、ずばり「ベージュ×白」のカラー。
シンプルですが上品さもあり、手先を美しく見せてくれます。
ネイルサロンでお願いする時には「シンプルフレンチで」と伝えてみましょう
 
👉シンプルなフレンチネイルの例はこちら

試してみたいネイルは見つかりましたか?
どのネイルもおすすめですが、ひとつだけ心掛けておきたいことがあります。
それは、できるだけ事前にお店に相談しておくこと。

目立たないネイルをしていた場合でも、「色がついていたらダメ」「ネイルそのものはNG」など、基準がお店によって違うからです。

どうしてもネイルをして働きたい場合は、「自爪の状態が悪くて、あまり接客には向かないかもしれないので、それをカバーするためにネイルをさせてほしい」など、理由をしっかりと説明してお願いしましょう。

お見事!ネイルを隠す3つの方法

お見事!ネイルを隠す3つの方法

 
飲食店のバイトでネイルがNGだとわかっていても、場合によっては、派手なネイルをしている時に「急に面接が入った!」「急遽シフトに入ることになった」ということもあるかもしれません。

そんな時のために、ささっと派手ネイルを隠す方法もお教えしますね。
次の3つの方法を覚えておくと安心です!

1.付け爪をする
肌色のネイルチップをネイルの上から付ける方法です。
安価でも手に入りますが、自分の爪に合うサイズでないと浮いてしまうことも
しっかりと爪のサイズを測って、場合によってはやすりで形を整えてから両面テープなどで接着します。
物を運んだり、強い力が加わる仕事の場合は剥がれることもあるので注意しましょう。
 
👉付け爪の参考はこちらから

2.はがせるマニキュアを塗る
比較的安価にネイルを隠せるのが、「はがせるマニキュア」を塗る方法。
肌色のマニキュアで、お湯で簡単に剥がれるので、手早くネイルを隠したい時に最適
綺麗にはがれて下のネイルにも影響がないので、人気のカモフラ方法です。
ただしラインストーンなどぼこぼこしたものは隠しきれないので注意してください。
 
👉はがせるマニキュア参考はこちら

3.ネイルシールを貼る
肌色のネイルシールをネイルの上に貼る方法です。
自分の爪のサイズにぴったりに貼れば、ほとんど目立ちません。
ただし剥がれてくる危険性もあるので、水仕事のあるバイトには不向きです。また、剥がす時に下のネイルも一緒に剥がれてしまうこともあるので注意しましょう。
中にはネイル隠し専用のネイルシールもあるのでおすすめです。
 
👉ネイルシール参考はこちら

ただし、これら3つの方法は、あくまで緊急の際の対処法です。

長期的にネイルを隠したりするのには向いていないので、飲食店で働く予定がある人や、面接の予定が入りそうな人はあらかじめ派手なネイルをしないようにしましょう。

また、派手なネイルを控えると共に、日頃から爪を手入れしておくことも大切です。そこで、次に簡単にできる「爪を手入れするケア技」をお伝えしましょう。

自爪を大切に♪とっておきのケア技

自爪を大切に♪とっておきのケア技

 
飲食店バイトでネイルをする際に大切なのは「清潔感」とお伝えしましたが、そもそも爪は汚れが目立つパーツでもあります。

それゆえに、細かなケアが必要なのです。
気を付けたいのは、爪の間に入った黒い汚れ、爪割れ、ささくれなど。

傷や出血がひどい場合は、消毒液や薬を使うなどして早く治るようにケアするほか、絆創膏を巻いて極力人目にふれないようにしましょう。

爪が綺麗に見えるかどうかは、ハイポニキウムで決まると言われています。

ハイポニキウムとは爪の裏にある爪下皮のことで、伸ばすことで美しい爪になりますが、乾燥、深爪、加齢によって段々と伸びづらくなってきます。

そこで、美爪を育てる3つのケア技をご紹介しましょう。


①甘皮の処理
まず、美爪のために一番大切なのが甘皮の処理。
爪の根元にある皮をプッシャーを使って押し上げ、優しく取り除きます。
この時、力を入れすぎると根元の若い爪が曲がってしまうこともあるので、あくまで優しく処理しましょう。
きれいに取れたら、ニッパーでささくれも取り除きましょう。
 
👉甘皮処理参考はこちら

②爪の形を整える
次に、飲食店バイトや面接には一番自然な「ラウンド型」がおすすめです。
爪が柔らかくなっているお風呂上りに切ると、余計な負担がかかりにくくなります。
手の平から見て少し爪の白い部分が見えるくらいの長さに切ります。
最後にやすりでラウンド型に整えたら完成。
③仕上げる
爪の形を整えたら、しっかりとハンドクリームやネイルオイルで保湿しましょう。爪にはオイルの方がより浸透しやすいと言われています。
好みの香りのものを選ぶと、リラックス効果も。できれば、爪を削ったり切ったりした後しばらくは毎日ケアするようにしましょう。

爪は健康状態が出やすいパーツだとも言われています。
きちんと毎日ケアをして、清潔で美しい爪で過ごしたいですね。

自慢の「ネイル」でバイトをするために

いかがだったでしょうか。
最後に、内容をまとめておきます。
これから飲食店バイトでネイルをしたい方は、復習としてご活用ください。

  • ・飲食店の「ネイル」は、どこまでがOK?
    →面接ではネイルは避けた方が無難。しっかりとケアをして、清潔感のある手元で臨もう
     
  • ・バイトOKの清潔感のあるネイルって?
    →ネイルチップ、クリア(透明)ネイル、マットコート、保護ネイル、フレンチネイルの5つの方法がある。バイト先のルールや好みで使い分けよう。お店に確認するのも大切
     
  • ・ネイルを隠す3つの方法
    →付け爪をする、はがせるマニキュアを塗る、ネイルシールを貼るの3つの方法がある。しかしあくまで一時的な対処法に過ぎない
     
  • ・爪を手入れするケア技
    →①甘皮の処理 ②爪の形を整える ③仕上げるの順に行う

 
ネイルやケアは、できればネイルサロンでするのがおすすめです。

お金はかかりますが、自分でやってしまうとバレやすくなり、お店から注意されるリスクもあるからです。

ネイルサロンを探す際は実績や得意なネイルなどをリサーチして、オフィスネイルに強いネイルサロンを選びましょう。

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