高校生バイト「反対する親」を味方に変える!許可がもらえる4つの説得術

高校生がバイトをするためには、親の許可が必要です。
さらに面接・採用時には、同意書の提出が求められます。

親の許可って・・・。
どうすれば首を縦に振ってもらえるのかわからなくて、困っていませんか?

「どうせ反対されるに決まっている」
「話したけど、同意してもらえなかった」
「バイトで必要な親の許可、面倒くさいし、内緒で働いちゃダメ?」

など、家庭ごとにいろんな事情があります。

せっかくバイトして自分でお金を稼ごうと思ったのに反対されるなんて、腹が立つし、悲しいですよね。いっそのこと親に内緒でバイトを始めたい!と思う人もいます。

ただ、内緒で働き始めると、親バレした時にバイト先や学校を巻き込んだトラブルになってしまうことも。

そもそもですが、ご両親が文句なしで参考するような説得はできていますか?お互いに感情をぶつけ合うだけになっていませんか?「バイトしたいんだけど・・・」では、伝わりません。

今回は、反対していた親が味方に変わる説得方法を紹介します!親のタイプ別に例文付きでお伝えしますね。。伝え方が難しい場合でも、この例文を元に話せば大丈夫!説得した後に必要な同意書の書き方も伝授します。

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●目次

親の許可を取らずにバイトするとこうなる

●●●●(中見出し)

高校生の初バイトでネックなのが、親の許可を取ることです。
「初めてのバイト、親の許可なしで働きたい!」
そう思っている高校生も多いのではないでしょうか。「少しならバレないのでは?」「バレにくいバイトを選べば大丈夫?」と考えがちですが、ちょっと待って!

実は意外なところからバレることが多いんです。
バレやすい場面は、主に4つあります。

【高校生のアルバイト、こんな風にバレる】

【1】お店に先生や知り合いが来る
飲食店アルバイトのホールで働く際には、接客が主な仕事になります。そこにお客さんとして学校の先生が来てしまった…という状況でバレることがあります。バレないように学校から遠くのお店をバイト先に選んでも、誰も来ないとは限りません。
また、知り合いや他の保護者がお店に来て、「〇〇さん働いてたわね」と親に話してしまい、親バレする可能性もあります。親に内緒にしていても、いつの間にかママ友に聞いて知っていた、なんてこともあるんです。

【2】友だちとの会話でバレる
学校で、休み時間などにふと気を抜いてバイトのことを喋って、それを先生に聞かれてバレることもあります。また、バイト禁止にも関わらず働いていることを快く思わない同級生などもいます。そういった人が、バイト話をしていたことを先生に報告してバレる可能性も。

【3】持ち物を親に見られてバレる
バイトをすると、お小遣いが増えて、自分で欲しいものが買えるようになってきます。今までは買えなかったブランド品なども、コツコツ貯金すれば買うことができます。しかし、ブランド品などを親に見られて「これどうやって買ったの?」「お金はどうしたの?」と聞かれ、バイトしていることがバレてしまうことがあるんです。

【4】年末調整でバレることも
高校生は、基本的に親の扶養に入っています。扶養とは、あなたがお金を払っていなくても、社会保険や年金などの面で、加入者と同じ扱いを受けられる仕組みです。 高校生のアルバイトではなかなか珍しいですが、頑張ってたくさん働き、年収が103万を超えてしまった場合は親の扶養から外れなければなりません。また、年収が100万円を超えてしまうと住民税に課税があるので、その通知が家に届き、バレるということもあります。

このように、自分では気を付けていても、ふとしたことでバイトがバレることがあります。では、実際にバレてしまった場合、どうなるのでしょうか。起こりえる問題をまとめてみました。

【バイトがバレると、何が問題?】

◎親とのトラブルになる
まず大きな問題が、親バレしてしまうと親との信頼関係にヒビが入ることです。一度内緒で働いてしまうと、バレた後に説得しようとしても、聞く耳を持ってもらえないことも多いです。以後バイト禁止になったり、外出についても厳しくなったりします

◎学校に対応を求められる
学校に内緒でバイトしていた場合、バレると相応の対処を求められます。ほとんどが始末書を書く程度で、いきなり退学処分などにはなりませんが、学校の評価に多少なりとも影響があります。受験を控えている場合は、内申点が下がる可能性も。特にバイト禁止の学校の場合は厳しく、稀に停学や退学処分もあるので注意しましょう。

◎バイト先に迷惑がかかる
バイト先は、親や学校の許可を得ていない人を雇うわけにはいきません。せっかく採用されたバイトでも、クビになります。また、急に人が辞めたことで人員確保や仕事の穴埋めなどをしなければならず、バイト先に迷惑がかかります。

許可を取らずに働いた場合、様々な方面に迷惑がかかります。何より辛いのは、一度バレてしまうと以後お店や親、学校からの信頼がなくなることです。

ただ、既に許可なしで働いてしまった場合、親バレてしまったら仕方ないですよね。バレたときの対処方法としては、誠実に謝ることが一番です。

「他にも内緒で働いている人がいるのに」「少しくらいいいじゃないか」と思う気持ちがあったとしても、迷惑がかかってしまったことをまずは素直に謝りましょう。

謝った上で、「こういう理由があったからバイトをしたいと思いました」と理由を述べましょう。「大学の学費の足しにしたかった」「留学に行きたかったから」など、将来の学びを理由にするのがおすすめです。

なぜ18歳未満のバイトには親の許可がいる?

なぜ18歳未満のバイトには親の許可がいる?

親や学校の許可なしでアルバイトをすると、親バレしてから色々な迷惑をかけることになります。では、そもそもなぜ18歳未満はバイトをする際に保護者の同意がいるのでしょうか?
理由は、未成年者が働く際に親の同意を得るのは法律で決まっているからです。

民法には、未成年者がお店と契約などの法律行為をする時には許可を得なければならないという決まりがあります。

第五条 未成年者が法律行為をするには、その法定代理人の同意を得なければならない。ただし、単に権利を得、又は義務を免れる法律行為については、この限りでない。
【出典:民法 第5条(未成年の法律行為)

これは法律で、未成年者が行為能力を制限されている(制限行為能力者)ためです。難しい話になりましたが、未成年者の利益を保護するために、親の同意が必要となります。

そのため、アルバイトの飲食店などのお店側は、承諾書や同意書の提出を求めるのです。

同意書と承諾書の違い

ちなみに同意書は、親が子どもがアルバイトをすることに「同意」する書類です。「子どもがバイト先で働くことに納得していますよ」という意思を表明するために書きます。

一方で承諾書は、相手の要求に対して「承諾」する書類です。「この件を受け入れます」という意思を表すために書かれます。

大きな違いはありませんが、承諾書には「私もこの件に協力します」という意味合いも作間れているので、内容により積極的な意味合いがあります。

いずれにしても未成年で働く場合は保護者や学校の許可が必要になります。また、未成年でバイトする際には、他にも色々注意しなければならないことがあります。

例えば、高校生はバイトできる時間が決まっています。夜に働こうと思っている場合は、実際のところどれだけ稼げるのか計算してみるのもいいでしょう。具体的なバイトスケジュールを立てて説得するのもおすすめです。

高校生のバイト時間帯を、こちらでご確認ください。

高校生のバイトは何時までOK?違反した場合はどうなる?

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許可をとるのは、決まり事だからという理由もありますが、それ以上にバイトのモチベーションを左右するのではないでしょうか。

バイトで親や学校に内緒で働くとなると、親バレが気になってどうしても後ろめたい気持ちや「バレないかな…」とびくびくした態度になりがちです。何より、バイトを頑張りたいのに不安を感じながら働き続けるのは嫌ですよね。

それだったら、ちょっと面倒であっても、親に同意を得る方法について考えてみませんか?次の章では、親を説得するためのテクニックをご紹介します!

高校生の初バイト、親はなぜ反対する?

高校生の初バイト、親はなぜ反対する

親を説得しバイトの許可をもらうには、まずなぜ親がバイトに反対しているのかを知っっておく必要があります。

反対の理由は、主に4つあります。

①学業面が心配
そもそも、高校生が一番頑張るべきことは学業です。保護者の方の中には、バイトをすることで勉強の時間が取られるのを気にして、「高校生は勉強するべき」「受験への影響が心配」という理由で反対していることがあります。

②バイト先が心配
高校生は、まだ社会経験もなく何か問題が起こった時の対応もほとんど経験がありません。飲食店などのバイト先でトラブルに巻き込まれないか心配だったり、どんなバイト先なのかわからなかったりして反対する保護者もいます。

③健康面が心配
高校生は、元々勉強や部活で忙しいもの。その空き時間にバイトが入ることで、更に忙しくなってしまいます。特に夕方以降のバイトは、寝る時間が遅くなる原因になることも。体調を崩さないか心配する親が多いのです。

④その他
その他、親個人の考え方によって反対している場合もあります。「バイトは金銭面的に苦しい人がすること」という考え方の人や、「もっと家にいてほしい」などの思いから反対している場合です。

「親がバイトを反対する」と言っても理由は様々です。ここで許可をもらうために重要なポイントをお伝えします。

それは「反対理由に合わせた説得方法を考える」ことです。

具体的にどういった方法ができるのか、それぞれの理由に応じた説得のコツを伝授します!

【例文付き】親を説得する具体的な言い方

【例文付き】親を説得する具体的な言い方

先ほどの4つ反対理由ごとに、説得するための例文をご紹介しますね。

その前に大切なポイントを1つ言っておきます。反対されている理由に関係なく、「なぜ今バイトをしたいのか」を、しっかりと伝えてください。

「大学で留学したい」「下宿したい」「お小遣いは自分で稼ぎたい」など、前向きな理由を述べましょう。特に「大学の学費」など、まさに今働くことが必要な理由だとより効果的です。

そのうえで、親の反対理由にあわせた説得が必要になってきます。

①学業面が心配
勉強との両立や、受験への影響が心配な保護者に向けては、「勉強のスケジュールを具体的に見せる」ことが効果的です。
例えば、スケジュール帳に勉強時間を記載し、色をつけるなどして見せましょう。
1週間で何時間勉強するかなど、細かく考えてスケジュールを立てておくと、「それだけ真剣なんだな」と聞いてもらえます。あくまでも実現可能なスケジュールにすることが大切です。
(例文)
・「例えば、1週間のうち火曜と水曜と土曜日に働きます。平日は3日間バイトがない日があるので、学校から帰って各日4時間程勉強します。日曜日もバイトは入れないので、その週のおさらいができます。バイトの日ができることで、メリハリがついて、むしろ勉強の効率も上がります」
・「バイト先がテストの前はシフトの調整可能なので、それまでは週4日で働いて、テスト期間は週2日で働くことにします。他にも高校生が働いているので、テスト前の状況には理解があるお店だと思います」

☞学業と両立しやすい「楽なバイトランキングTOP5」はこちら
②バイト先が心配
トラブルに巻き込まれないか心配、どんなバイト先なのかわからない等で心配している保護者には、バイト先の特徴を徹底的にリサーチして説明することが有効です。
その際、求人情報や、飲食店であればHPやグルサイトなど、客観的にそのお店を知れる情報も一緒に見せるとより説得力が上がりますよ。
特に確認しておきたいポイントは次の3つ。

◎高校生が働いているか
◎お店の雰囲気はどうか
◎他のバイトと比べてここがいいと思った理由

この3点を踏まえた上で、次のように話してみましょう。
(例文)
・「部活やテストがある高校生が働いているので、スケジュールの融通が利くお店だと聞いています。未経験で始めた人も多いようなので、最初のバイトとしてここを選びました」
・「飲食店バイトの中でもカフェを選んだ理由は、接客に掃除、レジ打ちなど基本の仕事が全部経験できるからです。お店は、実際に行ってみたところお客さんは、子ども連れやサラリーマンが多く、雰囲気もいいです」
・「家から歩いて10分のお店なので行き帰りの時間が短くて済みます。他のバイトと比べて、営業時間が20時までなので、遅くなりすぎずに帰ることができます」
③健康面が心配
バイト、勉強、部活と忙しくなることで健康面を心配している保護者には、シフト時間を計算して、実際にその働き方をした時の行動を説明しましょう。
「やりたいから頑張れる!」などと感情論で話すのではなく、あくまでスケジュールアプリなどを使って、客観的に見せるといいでしょう。
(例文)
・「平日の週3日、夕方から4時間働きます。土曜日と日曜日は休んで、部活や勉強に集中します」
・「毎日20時には仕事が終わるので、そこから帰って21時までには夕食を済ませて、23時まで勉強し、寝る準備をして24時には寝られます。よって、バイトに入ったから睡眠時間が削られることはありません」
④その他
「バイトは金銭面的に苦しい人がすること」という考えや「もっと家にいてほしい」など個人的な理由で反対をしている場合は、まずは親の話をしっかり聞いた上で、自分の考えを丁寧に述べましょう。
親に何かしらの不安がある状態で、無理に話を進めないようにしてください。あくまでしっかりと話を「聞く」ことが大事です。
(例文)
「バイト先が心配なら、帰る時間が遅くなる日が何日も続くようなら、仕事を辞めるので働かせてほしい」
「留学のためにお金を貯めたくてバイトをしたいです。〇日働いたら〇円、そうすれば半年働けば留学費を稼げます。目標までいけばバイトを辞めるので、それまで働かせてください」
「バイトの状況や職場の状況を話すなど、コミュニケーションを取るようにします」

中には、例文を使ってしっかりと話しても、反対される場合もあります。

「なんでわかってくれないの?」「もう何を言ってもダメなんだろう」と悲しくなったり腹が立ったりすると思いますが、反対されるということは、それだけ親があなたを心配しているということでもあります。

聞く耳を持ってもらえなくても、感情的になる必要はありません。ここで投げやりになるのは簡単です。しかし、それでしんどい想いをするのはあなたです。

落ち着いて対応すれば大丈夫。ポイントをお伝えしておくと、どこまで理解してもらえているのか、どこに反対されているのかを正しく把握することです。「何となく」では解決しません。

もしかしたら、バイトではなく進学を反対しているのかもしれません。そうだとしたら話すべきテーマは、進学のことになります。

また飲食店はOKでも、居酒屋という職場が受け入れられないのかもしれません。例えば、「居酒屋で働くなんて許可できない」と言われたなら、そのお店の傾向などをリサーチして伝えましょう。

例えば、居酒屋バイトの場合はこんな記事もありますよ。ぜひチェックしてみて下さいね。

繰り返し説得する際には、前回とは違った情報をプラスして伝えるのがおすすめです。

許可を得たら同意書を書いてもらおう【書き方解説】

許可を得たら同意書を書いてもらおう【書き方解説】

アルバイトの許可を得たら、保護者に書いてもらわなければならない書類があります。

それは「同意書」です。同意書とは、保護者が「子どもがアルバイトをすることを認めます」という承諾の意思を書いた書類のこと。

トラブルを避けるために、18歳未満はバイト先から提出を求められる場合がほとんどなんです。高校生でアルバイトをする際には必要アイテムだと言っても過言ではありません。

それでは、同意書の書き方をご紹介します!

【同意書の書き方】
同意書には、決まった形はありません。

ネットでテンプレートをダウンロードすることもできますが、A4の用紙に必要事項を書いてもらうだけでもOK。

書くために用意する物は、

  • ◎A4の白紙
  • ◎黒のボールペン
  • ◎印鑑

の3つです。書き方の手順は、次の通り。

  1. 【1】まず、用紙の一番上に「同意書」と書く
  2. 【2】バイト先の会社名・代表者名を書く
  3. 【3】バイトをする本人(未成年のあなた)の名前を書く
  4. 【4】子どもがアルバイトで働くのを許可する旨を書く
    (例)私○○(保護者名)は、○○(バイトをする子どもの名)が○○(店名)で働くことに同意致します。
    →この時、一緒に労働条件を書いておくとトラブルを防げます
    (例)「週3日、〇~〇時勤務の条件のもと」
  5. 【5】記入した日付を書く
  6. 【6】記入した保護者の名前・続柄(母・父など)を書き、印鑑を押す

このように、内容は決して難しくありません。5分もあれば書ける内容なので、お願いして書いてもらいましょう。

未成年がバイト先で何か問題を起こした時は、本人ではなく保護者の責任になります。親に黙ってバイトをしていたら、問題が起こった時に更に厄介になります。

問題を大きくしないためにも、バイトを始める際は保護者に許可をもらい、同意書を書いてもらって必ず提出するようにしましょう。

また、バイト先によっては、保護者の同意書の他に、学校の許可証が必要な場合もあります。この許可証も学校によって形式が違ってくるので、必要な場合は先生に尋ねてみましょう。

許可をもらえたら、あとはバイトに応募して面接に挑みましょう。面接対策には、以下の記事をお役立てください。

あなたの説得で親を味方に変えてしまおう!

あなたの説得で親を味方に変えてしまおう!

今回は、高校生の初バイトで親を説得する方法について紹介しました。その内容をまとめておきますね。

・保護者の許可を取らずにバイトするとこうなる
→親はもちろん、学校やバイト先まで迷惑がかかる
・なぜ18歳未満のバイトには親の許可がいる?
→法律で決まっているから
・高校生の初バイト、親はなぜ反対する?
→学業面、バイト先、健康面が心配だから。稀に個人の考え方による時も
・【例文付き】親を説得する具体的な言い方
→反対の理由に沿って、例文を元に自分の言葉で説得しよう。一回反対されたからと言って諦めるのではなく、辛抱強く何度も説得することが大切
・許可を得たら同意書を書いてもらおう【書き方解説】
→親の承諾の証として、バイト先に提出する書類。別に学校へ許可書の提出が必要な場合もある

後で親バレした時のトラブルを思えば、面倒くさくても、まずはしっかりと親を説得してからバイトをするのが無難です。

ぜひ今回挙げた例文を参考にして説明してみてくださいね。先ほど言ったように一度断られても、反対理由を掘り下げてコミュニケーションをとることが大事です。なぜ反対されているのか把握できず、お互いが感情的になってしまうと、話を進展させるのは難しいでしょう。

何度も説得をして賛成してもらうことができれば、間違いなく応援してくれる存在となるはずです。それだけ深く納得してもらえるわけですから。今回の説得方法を身につけて、親を最大の味方に変えてみませんか?

自分の希望通りにアルバイトで働けるよう、応援しています!

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