バイト面接の持ち物はなにが正解?履歴書不要でも準備したいものリスト

アルバイトの面接の持ち物は、特に指示されない場合がほとんどです。

それゆえ、当日になって何を持って行けばいいのか迷ってしまいますよね。特に「履歴書不要」の求人の場合はなおさら。手ぶらでOKなのでしょうか?

実は、バイトの面接には必要な持ち物が決まっています。それは「履歴書不要」の場合でも一緒。

今回は、面接に持っていくべき持ち物を一覧で紹介します。あると便利なグッズ、初日までに用意しておきたいものも公開!内容は、以下の通りです。

  • ●バイト面接に必要な持ち物5選
  • ●あると役立つ便利グッズ9選
  • ●当日、採用される可能性があるなら持っていきたい物3選
  • ●バイト初日までに用意しておきたいもの5選

 
便利なチェックリスト付きです。ぜひご活用くださいね!

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●目次

バイト面接でマストな持ち物一覧5選

バイト面接でマストな持ち物一覧5選

 
早速、アルバイトの面接の際にマストで必要な持ち物5選をご紹介します!
それぞれに解説も付けているので、細かく確認しながら準備してくださいね。

「バイトの面接の持ち物を特に言われなかった」
「高校生の初バイトで、バイトに必要なものがわからない」
という人も、ぜひ参考にしてみてください。

準備ができたら、☑チェックで確認していきましょう!

【1】履歴書
面接の際に一番大切な持ち物です。

バイトの面接で使う履歴書は、日本標準規格A4サイズ履歴書(210 × 297 ミリ)もしくはB5サイズ履歴書(257×182ミリ)とされています。どちらでもOKです。迷った時は、書きやすい項目があるものを選びましょう。
 
例えば、アルバイトに活かせそうな趣味や特技がある場合は【趣味・特技】の欄のある履歴書を選ぶのがおすすめ。
 
外国人が多く来るカフェバイトの場合「特技:英会話」と書いたり、飲食店のアルバイトの場合には「趣味:食べ歩き」と書いたりするなど。面接で自己アピールに繋がる内容を書ける履歴書を選びましょう。
 
◆チェック!履歴書の確認事項
履歴書は、必ず「記入漏れ」「記入ミス」「誤字脱字」がないか確認してから面接に挑みましょう。「少しくらいいだろう」と見直さないまま面接で提出すると、それだけでぐっと落ちる確率が上がってしまいます。細部まで丁寧に確認しましょう。
 
また、履歴書が折れてしまったり、曲がってしまったりするのを防ぐためにクリアファイルか封筒に入れて持っていきましょう。面接官に綺麗な状態で履歴書を渡すのもマナーのひとつです。
 
履歴書の書き方について詳しく知りたい方は、コツをまとめたので参考にしながら書いてみて下さいね。6つのコツを意識するだけで、面接に受かる確率がぐっとアップしますよ。

【2】筆記用具
筆記用具は必ず持っていくようにしましょう。面接の際、アンケート記入や契約関係の書類を書く場合があるからです。また、働き方など重要な内容を口頭で言われた際に、メモするのに必要です。しっかりと面接時にメモを取ることで「しっかりと話を聞く人だな、それだけここで働きたいと思っているんだな」と好印象を与えることもできます。
 
主には、ボールペン・シャーペン・シャーペン芯・消しゴムを用意しましょう。ボールペンは黒インクか3色ペンがおすすめ。細過ぎず太すぎない0.7㎜が主流です。シャーペンは芯の太さは0.5mm、濃さはHBがおすすです。油性・水性マーカーは避けるようにしましょう。
 
消しゴムはできれば新品を用意するのがおすすめ。ボロボロになったものは不潔に見えるのでやめましょう。また、それらを入れるペンケースにも気を使いたいところ。派手すぎるデザインや、キーホルダーが沢山ついているものは避けて下さい。シンプルでフォーマルなものほど望ましいです。
 
もし面接当日に筆記用具を忘れた場合は、時間に余裕があれば取りに帰りましょう。なければ、近くの文房具屋やコンビニエンスストアなどで購入するのがおすすめです。間に合わないなら、面接先で事情を伝えてお借りしましょう。借りた筆記用具は丁寧に扱い、きちんとお礼を言うなどしっかりマナーを守るもの大切です。
 
◆チェック!筆記用具の確認事項
筆記用具は、全体的に使い古した感じのないものがいいです。特に飲食店のバイト面接の際は、清潔感が重要になってきます。持ち物が汚れていたりボロボロだったりすると、「清潔感がない人なのかな」と思われてしまうことも。持ち物から気を配っていきましょう!
 
【3】メモ帳・ノート
面接時、仕事内容や条件について話してもらったことをメモをする時に使います。
 
できれば手のひらサイズや、スマホサイズくらいのメモ帳が使いやすくておすすめです。面接に受かれば、そのままバイトの時にも使えるので便利です。
 
例えば「RHODIA ブロックロディアNo.11 」「ロルバーン ミニ ノート ポケット付メモ」などが、丈夫な上にスマートに見えGOOD。
 
◆チェック!筆記用具の確認事項
筆記用具と同じく、メモ帳やノートも綺麗なものを選びましょう。清潔感があり、しっかりと仕事ができそうなイメージを持ってもらうことが大切です。
サイズは、スマートにポケットなどから出し入れしやすいものがいいでしょう。あまり大きすぎると邪魔になるので、手の平におさまるものがおすすめです。
 
【4】スケジュール帳・手帳
シフトの確認や初出勤日、最終面接日の調整などで使用します。普段使っているものでOKです。面接時にスケジュール帳・手帳があれば、早く次の予定を組めます。面接の場で採用が決まることも多いので、すぐに出勤スケジュールを確認できるように持参しましょう。
 
なければ一度帰ってから確認しなければならないため面倒な上、面接官にも手間をかけることになってしまいます。
 
◆チェック!スケジュール帳の確認事項
スマホで予定を管理している人は、必ず面接官にその旨を話して、スマホで確認してよいか了承を得ましょう。何も言わずにスマホを開くと、態度が悪いと勘違いされてしまいます。きちんと断りを入れてからスマホを出すことで、「きっちりしているな」という印象を持ってもらえますよ。
 
【5】面接情報を確認できるもの
面接場所の地図をプリントアウトしたもの(地図アプリでもOK)や、面接日時、面接担当者の名前、面接先の連絡先が確認できるものを用意しておきましょう。

スマホで確認する場合も、すぐに見られるように設定しておくと直前で慌てなくて済みます。
 
特に面接者の方の名前は、忘れやすいところなので要注意!話の流れで名前を呼ぶこともあると思うので、「さん」付けですぐに呼べるよう覚えておきましょう。
 
はじめて訪れる地域や場所のお店は特に注意してください。緊張していたり、間に合うか心配で焦ったりして迷いやすくなります。もし「道がわからない」「面接時間に遅れそう」という時には、お店に電話して必ずその旨伝えるようにしましょう。何も連絡せず面接に遅れるのは絶対にNGです。
 
そんな時のために、連絡先や担当者がわかるものが手元にあれば安心です。もし道や行き方が不安な人は、面接の前に一度お店に行って場所を確認しておくのもおすすめ。また、面接当日は電車に乗る時刻や、家を出発する時間に予めアラーム設定をしていると安心ですよ。
 
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以上、バイト面接でマストな持ち物5選をチェックリストにしました!
ぜひ活用してくださいね。

<☑チェック用>

  • □履歴書
  • □筆記用具
  • □メモ帳・ノート
  • □スケジュール帳・手帳
  • □面接情報を確認できるもの

 

バイト面接の便利グッズ9選

バイト面接の便利グッズ9選

 
 次に、面接の時にマストではないけど、あると役立つ便利グッズ9選をご紹介します。
 他のバイト志望者と差をつけるためにも、ぜひ持っていくことをおすすめします!

【1】ハンカチ・ティッシュ
ハンカチ(ハンドタオル)とティッシュは、社会人のマナーとしてぜひ常時カバンに入れておきたい持ち物。ハンカチは清潔感のある白色や、青色、ピンクなどの明るい色のものが理想です。しわや汚れのない、きちんと洗濯されたものがいいでしょう。
ポケットティッシュも役立ちます。ただし、面接の場で汗をふく時などは、ティッシュはボロボロになったりゴミになったりするのでハンカチを使うようにしましょう。
 
【2】飲み物(水・お茶)
面接前は、自分で思っている以上に緊張しているもの。そんな時に飲み物があるとのどを潤せます。とくに夏場や乾燥する時期は、のどが乾きやすいので持っていくようにしましょう。鞄に入るサイズの水筒やペットボトルがGOOD。ハーブティーなど、自分のリラックスできる飲み物がおすすめです。ただし面接の場であるため、炭酸飲料などは遠慮しましょう。
 
【3】メイク・ヘアケア用品
面接前にささっとメイクを整える、お直し用のメイク用品をいくつかカバンに入れておきましょう。少し歩いただけでも、意外とメイク崩れがあるもの。特に緊張している場合や夏場は起こりやすいです。鏡も一緒に入れておき、確認できるようにしましょう。
髪が崩れたらなおせるワックスやスプレーなどもあるといいですね。男性も、身だしなみが確認できるように小さな鏡を持っておくのがおすすめです。

面接の髪型アレンジがわからない方は、こちらをご活用ください。

【4】口臭ケア用品
忘れがちだけど重要なのが、口臭ケア。歯ブラシ・歯磨き粉があれば一番いいですが、難しい場合は口臭スプレーやタブレットなどでもOKです。ミント系が爽やかでおすすめ。鏡で軽く歯に汚れがないかなど確認しておきましょう。
 
【5】モバイルバッテリー・充電器
先程書いたように、スマホで面接の場所や必要事項を確認する人も多いかと思います。そんな時、スマートフォンやポケットWi-Fiの充電の消耗スピードが速い人は要注意。モバイルバッテリー・充電器を持ち歩くほか、出発前に十分に充電をしくようにしましょう。
 
【6】折りたたみ傘
突然の雨で、衣服が濡れてしまうことや、立ち往生してしまうこともがあります。時間がなくて雨の中走って面接に行った場合、面接をする人も濡れた姿を見て心配するかもしれません。また、濡れた服でお店に入るのはためらわれますよね。そんな時、鞄に入るサイズの折りたたみ傘があれば安心です。事前に天気予報を確認しておき、面接前に雨が降りそうであれば早めに付近に到着するようにしましょう。
 
【7】汗拭きシート
真夏日の必需品です。発汗したまま面接に臨めば、汗が気になって面接に集中できませんし、面接官の印象を悪くします。タオルで拭いてもいいですが、それよりも爽やかさが持続する汗拭きシートを使った方が効果が続き、落ち着いて面接に挑めます。飲食店などのバイトの面接の際は、香り付きだと支障があるので無香料のものがおすすめ。
 
【8】常備薬
頭痛薬や腹痛止め、風邪薬などを指します。体調を崩しやすい人は、ぜひ持参していきましょう。頭痛や腹痛などが気になって、うまく面接に集中できなくなるのを防げます。
 
【9】腕時計
面接の場で時間を確認する必要があるかもしれないので、できれば腕時計をつけて行きましょう。面接中にスマートフォンを取り出して時間を確認するのは、失礼に当たるのでNGです。腕時計は派手なものよりも、シックでスッキリしたものがいいでしょう。
 

以上、バイト面接の便利グッズ9選をチェックリストにしました!
自分に必要な項目をチェックして、活用してくださいね。
 
<☑チェック用>

  • □ハンカチ・ティッシュ
  • □飲み物(水・お茶)
  • □メイク・ヘアケア用品
  • □口臭ケア用品
  • □モバイルバッテリー・充電器
  • □折りたたみ傘
  • □汗拭きシート
  • □常備薬
  • □腕時計

 

履歴書不要の場合は、どうすべき?

履歴書不要の場合は、どうすべき?

 
バイトの面接の中には、「履歴書不要」というお店もあります。中には持ち物に関して特に指定がないことも。何も言われなかった場合は、どうすべきでしょうか。

何も言われなかった場合でも、手ぶらはNGです。
「履歴書不要」というのは、いくつかのパターンがあります。

知らずに行くと焦ってしまいますが、きちんと準備していけば大丈夫。今までの学歴・職歴を簡単にまとめておくとさらにいいでしょう。中には履歴書不要でも顔写真は必要というお店があるので、事前に確認しておくのがおすすめ。

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また、面接当日は履歴書不要でも、採用後に提出を求められることもあるので認識しておきましょう。不安な場合は、メール・電話で問い合わせてみるのもいいですよ。メールの場合は返信を待つ時間も考えて、余裕を持って聞くようにしましょう。

問い合わせる際の例もご紹介しますね。
 

【メール事例】
〇〇(店の名前)
〇〇〇〇様(面接担当の名前)

先日アルバイトに応募致しました〇〇(自分の名前)と申します。
この度は面接の機会をいただきましてありがとうございます。
面接に際しまして一点質問がございます。
「履歴書不要」と記載がありましたが、顔写真など、他に持参すべきものはありますでしょうか。
お忙しいところ恐縮ですが、お教えいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
 
〇〇(自分の名前)
 

 

【電話の例文】
お店「お電話ありがとうございます。〇〇(店)です」
あなた「お忙しいところ失礼いたします。この度アルバイトの面接に応募致しました〇〇(自分の名前)と申します。ご担当の〇〇様はいらっしゃいますでしょうか」
お店「かしこまりました。担当者に確認しますので少々お待ちください」
あなた「よろしくお願いいたします」
・・・
お店「お電話代わりました。担当の〇〇です」
あなた「お忙しいところ失礼いたします。この度アルバイトの面接に応募致しました〇〇(自分の名前)と申します。〇日に面接の予定に際して一つ質問よろしいでしょうか」
お店「どうぞ」
あなた「【履歴書不要】と書いてらっしゃいますが、履歴書以外に持参するべきものはありますか」
お店「当日お店の履歴書を書いてもらうので、顔写真を持ってきてもらえますか」
あなた「かしこまりました。ありがとうございます。当日よろしくお願いいたします。」
お店「はい。よろしくお願いいたします」
あなた「それでは、失礼いたします」
お店「失礼します」

 

当日、採用される可能性があるなら持っていきたい物3選

当日、採用される可能性があるなら持っていきたい物3選

 
面接によっては、当日に即採用となることがあります。そんな時に持っておきたい持ち物3選をご紹介します。

【1】印鑑・朱肉
バイトを始めるにあたって、手続き関係の書類を記入するために必要になります。後日提出でも大丈夫な場合がほとんどですが、提出を忘れないためにも、その場で捺印できればいいですよね。
印鑑・朱肉があればその場で手続きできるので、念のため持っていくのがいいでしょう。
 
【2】銀行通帳・キャッシュカード
採用された場合、給与が手渡しのバイト先でなければ、給与の振込先がわかる情報が必要です。お店によっては、指定の銀行があることも。その場合、新規口座を開設しなければなりません。手続きに時間がかかることもあるので、念のため自分の使っている銀行の情報がわかるように銀行通帳、キャッシュカードを持って行くのがおすすめです。
 
【3】身分証明書・マイナンバーカード
本人確認のために、氏名・現住所・生年月日を確認できる公的な証明書の提示が求められます。例えば運転免許証、保険証、パスポート、学生証、住民票、住民基本台帳カードなどです。財布やかばんなど、よく使うものにあらかじめ入れておくといいでしょう。
 

バイト初日までに用意しておきたいもの5選

バイト初日までに用意しておきたいもの5選

 
面接に受かったらそれで終わりではありません。最後に、バイト初日にまでに用意しておきたいもの5選を紹介します。準備しておけば、安心して初出勤の日を迎えられますよ。

【1】印鑑・朱肉
【2】銀行通帳・キャッシュカード
【3】身分証明書・マイナンバーカード
以上の3つは、【当日採用される可能性があるなら持っていきたいもの】と一緒です。面接時に必要なかったとしても、働き始める際には必要になるので必ず準備しておきましょう。
 
【4】動きやすい服装
制服がないお店の場合は、動きやすいTシャツやジーンズ、靴(スニーカーなど)を用意しましょう。飲食店のアルバイトの場合は、特に清潔感が重視されます。実際に働いているバイトの人の服装を見たり、店長に聞いてみたりして揃えましょう。
 
【5】筆記用具・メモ帳
アルバイトは初日から覚えることが多いもの。教えてもらったこと忘れないために、必ずメモを取る準備は必要です。
 

その他、「最初にするべき挨拶」や「初日で覚えるべきこと」など、バイト初日にこれだけは知っておきたい!という内容をまとめました。是非参考にしてみてくださいね。


採用通知の電話で持ち物を言われないこともありますが、初出勤までにバイト先に確認しておくのがいいでしょう。

まとめ

まとめ

 
いかがでしたか?今回は、「バイト面接の持ち物はなにが正解?履歴書不要でも準備したいものリスト」についてお話ししました。

その結果をざっとまとめておきます。
これらを参考に確認してみて下さいね。

  • ◆バイト面接でマストな持ち物5選
    • □履歴書
    • □筆記用具
    • □メモ帳・ノート
    • □スケジュール帳・手帳
    • □面接情報を確認できるもの
  • ◆バイト面接の便利グッズ9選
    • □ハンカチ・ティッシュ
    • □飲み物(水・お茶)
    • □メイク・ヘアケア用品
    • □口臭ケア用品
    • □モバイルバッテリー・充電器
    • □折りたたみ傘
    • □汗拭きシート
    • □常備薬
    • □腕時計
  • ◆履歴書不要の場合は、どうすべき?
    履歴書以外の必要な持ち物がある場合もある。

    • □筆記用具
    • □メモ帳・ノート
    • □スケジュール帳・手帳

    の三点のほか、必要なものがないかで電話やメールで確認を。

  • ◆当日、採用される可能性があるなら持っていきたい物3選
    • □印鑑・朱肉
    • □銀行通帳・キャッシュカード
    • □身分証明書・マイナンバーカード
  • ◆バイト初日までに用意しておきたいもの5選
    • □印鑑・朱肉
    • □銀行通帳・キャッシュカード
    • □身分証明書・マイナンバーカード
    • □動きやすい服装
    • □筆記用具・メモ帳

アルバイトの面接は、誰でも少しは緊張するもの。持ち物などをあらかじめしっかりと準備することで、落ち着いて面接に臨めるようにするのも大切です。

ぜひ焦らず、しっかりと準備してみてくださいね。
楽しく働ける職場が見つかるよう、応援しています!

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